深く広大な森林から成る清らかな国

【概要】
妖精の国。主に妖精が住まう。
国は深い森林地帯で妖精たちは森の中を気ままに暮らしている。
森には遺跡があり、妖精の国の王は代々国が認めた者以外が遺跡に入らないように守っている。
国の西方には巨大な湖がある
妖精たちは住居を持たず木の幹や上などで過ごしている。
妖精の国に住むものは草木をモチーフにした衣装や草木をアクセサリーとした服装をしている。
国は主にイリョスとの交易が盛んで人間の産業と、自分たちの知識や魔法から成る物質を交換している。




【生活している主な住民】

妖精
妖精のほかに天使、妖怪、獣人、海鱗族なども多くみられる。
自然が豊かでり、聖なる場所でもある為清らかな場所を好むものが多い。